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組合に加入するには

組合に加入するには

  • 組合に加入できる方

組合に加入できるのは、満75歳以下の建設業に従事する人です。

  • 加入の申込み

毎月10日までに加入申し込みをしてください。なお法人事業所(厚生年金適用、健康保険適用除外事業所)に従事する人については、会社に採用された日にさかのぼり健康保険の適用となります(遡及加入)。

  • 新規加入の時に必要なもの

A,組合のみ加入する方
①組合員台帳
②誓約書
③郵便局の自動払込利用申込書(または一括振替対象者名簿)、ゆうちょ銀行の通帳、届出印、現金

B,個人で組合と建設国保に加入する方
①組合員台帳
②誓約書
③郵便局の自動払込利用申込書(または一括振替対象者名簿)
④現在加入している保険証のコピー
⑤3カ月以内の「世帯全員」と記載のある住民票(続き柄の省略のないもの)
⑥扶養家族に16歳以上の学生がいる場合は、在学証明書(学生証のコピーも可)
⑦ゆうちょ銀行の通帳、届出印
⑧現金(加入金、会館建設資金、保証金、組合費、保険料)
⑨課税証明書(世帯の中に70歳以上の高齢者がいる場合)
⑩職種の確認できる公的書類(いずれもコピー可)どれか1つ
1)個人事業主の場合
・所得税の確定申告書(第1表、第2表、収支内訳書または青色決算書)
・建設業許可通知書
・労災保険加入証明書
・開業届など
2)一人親方の場合
・所得税の確定申告書(第1表、第2表、収支内訳書または青色決算書)
・一人親方労災加入証明書
3)個人事業所に勤める従業員の場合
・源泉徴収票
・雇用証明書(組合所定の様式があります)
・雇用保険被保険者資格取得等確認通知書

C,法人事業所に勤める従業員が加入する場合
①組合員台帳
②誓約書
③郵便局の自動払込利用申込書(または一括振替対象者名簿)
④現在加入している保険証のコピー
⑤3カ月以内の「世帯全員」と記載のある住民票(続き柄の省略のないもの)
⑥扶養家族に16歳以上の学生がいる場合は、在学証明書(学生証のコピーも可)
⑦ゆうちょ銀行の通帳、届出印
⑧現金(加入金、会館建設資金、保証金、組合費、保険料)
⑨健康保険被保険者適用除外承認申請書(用紙は組合にあります)
⑩会社のゴム印、代表者印
⑪基礎年金番号がわかるもの
⑫課税証明書(世帯の中に70歳以上の高齢者がいる場合)

  • 新しく組合に入るときに必要な現金

A,組合のみ加入の方
加入金(3000円)+会館建設資金(1000円)+翌月分組合費(6300円または5800円)

B,組合と国保に入る方
加入金(3000円)+会館建設資金(1000円)+国保保証金(5000円)+翌月分組合費(6300円または5800円)+翌月分保険料(各自、保険料が異なります)+翌月分医療共済掛金(300円)


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